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  3. 教員プロフィール

氏名:
西浦 公
カナ氏名:
ニシウラ イサオ
所属:
大 学:法学部 法学科
大学院:
学位
法学修士
役職
教授
担当科目(大学) 法学I,法学II(日本国憲法を含む),教養演習,憲法I(統治1),憲法II(統治2),憲法III(人権1),憲法IV(人権2),基礎演習
担当科目(大学院) 憲法特殊講義,研究演習1年前期,研究演習1年後期,研究演習2年前期,研究演習2年後期
研究室 7号館2階 
オフィスアワー (月)13:00〜14:30
E-mail: nishiura@po.osu.ac.jp
ホームページ:
教育テーマ: 多様な考え方の修得
研究テーマ: 憲法パラダイムの再検討
個人原理に基づく自由と平等の体系としての近代憲法の意義と限界を明らかにし、現代憲法の理論枠組みを考える。
略歴: 学歴
昭和46年3月 大阪市立大学法学部卒業
昭和48年3月 大阪市立大学大学院法学研究科修士課程修了
昭和54年3月 大阪市立大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学
職歴
昭和56年4月 高松工業高等専門学校講師
昭和61年4月 同助教授
平成3年4月  岡山商科大学法経学部助教授
平成7年4月  同教授
業績: 憲法における婚姻の意味(平成27年3月 岡山商大法学論叢23号)
条例における罰則(平成19年3月 「憲法判例百選第五版」所収)
内閣による法律の誠実な執行について(平成16年12月 成文堂「現代の行政紛争」所収)
安全に関する憲法学的一考察(平成15年3月 信山社「日独憲法学の創造力」所収)

教育・研究・社会活動・その他

(1)分野 日独比較憲法
テーマ 憲法上の諸概念の再検討
説明 日本国憲法上の諸概念をドイツとの比較で再検討する。
(2)分野  
テーマ  
説明  
(3)分野  
テーマ  
説明