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氏名:
星野 聡志
カナ氏名:
ホシノ サトシ
所属:
大 学:経済学部 経済学科
大学院:
学位
博士(経済学)
役職
講師
担当科目(大学) 経済学I,経済学II,教養演習,計量経済学,地域金融論,数学演習,経済学演習,特別演習,金融特別演習I
担当科目(大学院)
研究室 1号館2階
オフィスアワー (木)13:00〜14:30
E-mail: hoshino@po.osu.ac.jp
ホームページ:
教育テーマ: 金融市場や金融政策に関する理論分析
研究テーマ: 1. 金融市場が不完全な状況下での景気循環分析
2. 金融政策の理論分析
略歴: 2014年 3月 岡山商科大学 経済学部 卒業
2016年 3月 神戸大学大学院 経済学研究科 博士課程前期課程 修了
2019年 3月 神戸大学大学院 経済学研究科 博士課程後期課程 修了
2019年 4月 岡山商科大学 経済学部経済学科 専任講師(現在に至る)
業績: 【学位論文】
星野聡志(2019)「金融市場の不完全性と日本における景気変動に関する研究:ベイジアンDSGEモデルによる考察」、神戸大学大学院経済学研究科博士論文

【学術論文】
井田大輔・星野聡志(2018)「金利の安定化と最適金融政策」『桃山学院大学経済経営論集』、60巻2号、1-25項(査読なし)

【学会・研究会発表】
「日本経済における金融的摩擦と景気循環に関する分析:ベイジアンDSGEモデルによる考察」日本経済学会2018年度春季大会

「日本経済における金融的摩擦と景気循環に関する分析:ベイジアンDSGEモデルによる考察」日本金融学会2018年度第2回関西部会例会

「日本における株価バブルのマクロ経済への影響:ベイジアンDSGEモデルを用いた検証」日本金融学会2018年度秋季大会

「失われた20年における企業と金融機関のバランスシート状況の変化とその実体経済への影響に関する分析」日本金融学会2019年度秋季大会

【学会・研究会討論】
“Price Stickiness and Wage Stickiness in Generalized New-Keynesian Model(王ゼイ氏、関東学園大学)”、日本金融学会2019年度春季大会

(2019年10月21日更新)

教育・研究・社会活動・その他

(1)分野 マクロ経済学・金融論
テーマ 金融市場が不完全である状況下での景気変動に関する実証分析
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(2)分野  
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(3)分野  
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