岡山商科大学Staff Profiles
経営学部 経営学科 2013年度以後入学生
 
教員プロフィール
氏名: 古川 澄明
カナ氏名: フルカワ スミアキ
性別: 男性
所属:
大 学: 経営学部 経営学科
大学院: 商学研究科
学位: 修士(商学)
役職: 教授
研究室: 本館3階
オフィスアワー: (水)12:20〜13:00
E-mail: furukawa@po.osu.ac.jp
ホームページ:
ReaD研究者情報

担当科目(大学): 経営学I,研究演習3年,研究演習4年,研究演習2年
担当科目(大学院): 組織論特論,研究指導1年前期,研究指導1年後期,研究指導2年前期,研究指導2年後期,研究指導3年前期,研究指導3年後期
教育テーマ: 学部学生対象では、経営学講義及び演習を介した、ビジネス人材の育成。
大学院学生対象では、組織論講義及び研究指導を介した、高度ビジネス人材や研究人材の育成。
研究テーマ: アジア和僑ビジネスと日本の地方農水産業:国際ロジスティックス・ネットワークの併呑
フグ・ビジネスの海外市場開拓とアジア日系産業集積地の拡大:地域商業活性化への活路
日欧自動車メーカーの「メガ・プラットフォーム戦略」とサプライチェーンの変容
略歴: 1981年 3月 神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程 単位取得後退学
1987年 4月 山口大学経済学部経営学科助教授〔経営史論担当〕(1993年7月教授昇格)
2016年 3月 山口大学経済学部経営学科教授定年退職・名誉教授
2016年 4月 岡山商科大学経営学部教授就任、現在に至る。
業績: 『現代企業管理論』(共著、1981、ミネルヴァ書房)、『経営労働論の展開』(共著、1983、千倉書房)、『経営学大辞典』(共著、1988、中央経済社)、『欧米の企業経営』(共著、1989、ミネルヴァ書房)、『現代経営史−日本・欧米』(井上昭一・藤井光男編著、共著、 1999、ミネルヴァ書房)、『中国自動車・半導体産業調査−1999年10月現地調査報告書』(共著、2000、山口大学東亜経済研究所)、『現代の企業システムー経営と労働ー』(共著、2000、税務経理協会)、『Arbeitszufriedenheit. Abschlußbericht zu einem Seminar-Projekt in Zusammenarbeit mit der BU Dienstleistungen der Volkswagen AG (Standort Wolfsburg)』(共著、2001、Institut für Soziologie (IfS) und Sozial- wissenschaftliches Forschungszentrum (SFZ) der Friedrich-Alexander-Universität Erlangen-Nürnberg, Erlangen)、」『東アジアの生産ネットワーク―自動車・電子機器を中心として』(共著、2003、ミネルヴァ書房)、『経営学をやさしく学ぶ』(共著、2005、中央経済社)、『The Changing Structure of the Automotive Industry and Post-Lean Paradigm in Europe. Comparisons with Asian Business Practices』(Sumiaki Furukawa, Gert Schmidt(ed.), xii, 275p.、共著、2008、Fukuoka: Kyushu University Press)
賞等:  
教育・研究・社会活動・その他 (1)分野:  
テーマ:  
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(2)分野:  
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(3)分野:  
テーマ:  
説明:  

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