岡山商科大学Staff Profiles
法学部 法学科 2013年度以後入学生
 
教員プロフィール
氏名: 守屋 明
カナ氏名: モリヤ アキラ
性別:
所属:
大 学: 法学部 法学科
大学院:
学位: 博士(法学)
役職: 非常勤講師
研究室:  
オフィスアワー:  
E-mail:
ホームページ:

担当科目(大学): 法社会学I,法社会学II
担当科目(大学院):
教育テーマ: 法社会学(司法制度論、裁判外紛争処理論、比較法文化論)
英米法(英米法理論、比較法制度論、比較法曹論)
研究テーマ: 裁判外紛争処理論、司法アクセス論
法文化論、法意識論
英米法理論、法曹論
略歴: 昭和51年 3月 京都大学法学部卒業(法学士)
昭和53年 3月 京都大学大学院法学研究科基礎法学専攻修士課程修了(法学修士)
昭和54年 5月 京都大学大学院法学研究科基礎法学専攻博士課程退学
昭和54年 5月 岡山大学法文学部助手(昭和55年3月まで)
昭和55年 4月 岡山大学法学部助手(昭和59年3月まで)
昭和59年 4月 岡山大学法学部助教授(平成3年3月まで)
平成 3年 4月 岡山大学法学部教授(平成15年3月まで)
平成15年 4月 関西学院大学法学部教授(現在に至る)
業績: 「カール・ルウェリンの法理論(一)」(『法学論叢』第105巻第3号,昭和54年6月)44-75頁.
「カール・ルウェリンの法理論(二)」(『法学論叢』第106巻第2号,昭和54年11月)22-57頁.
「カール・ルウェリンの法理論(三)」(『法学論叢』第107巻第3号,昭和55年6月)52-82頁.
「P・H・ガリヴァの交渉過程理論」(『岡山大学法学会雑誌』第33巻第2号,昭和58年11月)43-106頁.
「行政による消費者被害救済についての一考察(1)」(『岡山大学法学会雑誌』第39巻第1号,平成元年7月)49-96頁.
「行政による消費者被害救済についての一考察(2)」(『岡山大学法学会雑誌』第39巻第2号,平成元年10月)1-80頁.
『紛争処理の法理論』(悠々社,平成7年3月).
「多元化する紛争処理システムにおける権利の生成について」(田中成明編『現代法の展望』有斐閣、平成16年5月)213-252頁.
「和解の成立要因としての当事者および弁護士の意識」(ダニエル・H・フット/太田勝造編『裁判経験と訴訟行動(現代日本の紛争処理と民事司法3)』東京大学出版会、平成22年9月)189-216頁.
「訴訟の提起と和解の成立:再論」(『法と政治』62巻1号、関西学院大学法政学会、平成23年4月)61-98頁.
「『訴訟上の和解』の理念と現実」平野仁彦・亀本洋・川濱昇編『現代法の変容』(有斐閣、平成25年7月)51-96頁,
「高齢消費者の被害救済のための地域的ネットワークの可能性」(『仲裁とADR』9巻、平成26年6月)1-11頁.
賞等: なし
教育・研究・社会活動・その他 (1)分野:  
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(2)分野:  
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(3)分野:  
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